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つらい「肩こり、腰痛、関節痛、しびれ」で
お困りの方へ

中高年の気になる症状の上位が「痛み」や「しびれ」

中高年の男女を対象に、気になる症状についてアンケートをとると、きまって上位にくるのが「痛み」や「しびれ」です。
また、肩こりはほとんどの人が経験しているようです。
「痛み」は、なかでも腰痛とひざなどの関節痛が圧倒的に多く、特に腰痛は男性の方が、またひざ痛は女性の方が発症しやすく、一度発症するとなかなか治りきらない場合が少なくありません。
身近な症状であるだけに、これらの痛みやしびれは、「歳だから・・・」と、年齢を重ねると避けられないものだとあきらめている人も少なくありません。

揉めばいいワケではない「肩こり」

肩こりとは、筋肉の血行が悪くなり、疲労物質が蓄積した状態をいいます。
筋肉をほぐして血行をよくすれば解決しそうですが、むやみに揉めばよいわけではなく、筋肉を痛めて悪化させてしまうこともあります。
硬くなっている筋肉を柔らかく揉みほぐすためには、内側からじっくりケアしていく必要があります。
肩こりの原因となる筋肉は、深さによって「表層筋」、「中層筋」、「深層筋」の3つに分かれています。
どの部分がこっているのかを理解して、その部分に合ったケアをする必要があります。

あなたの肩こりは、どの層の筋肉?

どこの筋肉がこっているのか、自分では分かりにくいものです。
まずは、どの筋肉がこっているかチェックしましょう。

表層筋こりチェック

表層筋がこっているのは、なで肩タイプの人です。
腕の負荷が常に肩の筋肉にかかっています。
肩に覆いかぶさるようについている表層筋がこっていると肩が張れません。

【チェック方法】
両腕を180度真横に開き、その姿勢から両肩をつかめますか?
つかめない場合は、表層筋がこっている可能性があります。
当店にぜひご相談ください。あなたに合わせた改善方法を無料アドバイスいたします。

→ 「たかが肩こり」とあなどってはいけません。つらい「肩こり」に関する無料相談は、こちらまで

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中層筋こりチェック

姿勢を固定している人は、中層筋がこりやすくなります。
中層筋は、肩を上げる動きなどに使われるため、こっていると以下の動きができません。

【チェック方法】
気をつけの姿勢で首を曲げます(この時、肩はあげてもよいです)。
左右の肩に耳たぶがつきますか?
つかない場合は、中層筋がこっている可能性があります。
当店にぜひご相談ください。あなたに合わせた改善方法を無料アドバイスいたします。

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深層筋こりチェック

深層の筋肉は、ひとつの姿勢を保とうとした時にこります。
また、精神面でのストレスでこるのもこの筋肉です。
背骨近くに位置する深層筋は、首を曲げると伸びる筋肉です。

【チェック方法】
壁に背中をつけて立ち、おへそを見た時に首に痛みを感じますか?
「おへそがよく見えない」、「首が痛い」という場合は、深層筋がこっている可能性があります。
当店にぜひご相談ください。あなたに合わせた改善方法を無料アドバイスいたします。

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その腰痛、更年期の痛みかも!?

40歳を過ぎたころから腰痛を感じるようになった場合は、もしかすると更年期障害による腰痛かもしれません。
エストロゲンは、骨を作る働きをしていますが、更年期で急激にエストロゲンが不足すると、骨が弱くなり、腰痛、そして骨粗鬆症(こつそしょうしょう)が生じる可能性があります。
当店にぜひご相談ください。あなたに合わせた改善方法を無料アドバイスいたします。

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エストロゲンは骨を作り、骨を守る!

更年期になると、骨の密度は急激に低下し、その低下率は、更年期の次に来る老年期より著しいほどです。
本来、骨は絶えず新しい骨を作り、古い骨を壊すというバランスのとれた状態です。
エストロゲンは骨を作る細胞(骨芽細胞)の働きを高め、さらに、骨を壊す細胞(破骨細胞)の働きを抑えて骨を守ります。
しかし、骨を守る頼りのエストロゲンが、更年期には急激に減少するため、骨芽細胞と破骨細胞のバランスが崩れ、骨密度も急激に低下します。
その結果、腰痛や関節痛などを生じさせるのです。
更年期で急激にエストロゲンが不足すると、骨が弱くなり、腰痛、関節痛、そして骨粗鬆症(こつそしょうしょう)が生じる可能性があります。
当店にぜひご相談ください。あなたに合わせた改善方法を無料アドバイスいたします。

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